博多華丸が人生で“1番衝撃を受けた発明品” 当初は「意味がわからんかった…」
『家呑み華大』で博多華丸・大吉が“衝撃的だった発明品”を議論。55歳の華丸は幼少期に出会ったモノに驚いたと明かして…。
■「華丸さんらしい」と反響
いまでは当たり前になっているFAXだが、登場した当初は華丸のように「意味がわからない」と困惑した人も多いだろう。
視聴者からは「メカニズムを言い出すと、電話からもうよくわかんない…なんで声届くの」「FAX挙げるの、割りと少数派な気がするけど、それが華丸さんらしさって感じもする」「確かに衝撃だけどもw」といった声が寄せられている。
■90年に発売された…
ちなみに筆者が幼少期に衝撃を受けたのは、90年に発売されたSEGAの携帯型ゲーム機・ゲームギアだ。携帯ゲーム機でありながら国内初のカラー液晶を採用、TVチューナーを装着すると液晶テレビとしても利用できるなど、当時は画期的なアイテムだった。
テレビが一家に1台だった時代に親に隠れて深夜番組を視聴したり、ACアダプタを使わないと乾電池がわずか数時間しか保たないなど、思い出はゲームギアの液晶のようにいまも色褪せていない。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




