石原良純、チョコボールのおもちゃのカンヅメに当選 気になる中身は…

石原良純と長嶋一茂がチョコボールの景品・おもちゃのカンヅメ当選について語り…

◼良純と一茂は当選

サバンナ・高橋茂雄が「当たっている人を見たことがない」と指摘すると、良純は「1回当たった。1971~72年、僕らのときは本当の缶詰、ギコギコって缶切りで開けた」と告白。一茂も当選経験があると明かし「想像より軽かった」と感想を述べる。

良純は「『これがあのおもちゃのカンヅメなんだ』って当選したのが嬉しかったから、中身は覚えていない」と中身の記憶はないと懐かしそうに語った。


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◼視聴者も反応

進化し続けるおもちゃのカンヅメの実態が明かされたこの日の放送。

視聴者からは「コンビニで箱をとってじっくり見比べていた。かなり怪しい奴だったろうが、お陰でおもちゃの缶詰を2個もらった」「昔は箱買いして金なかったって報告もありましたからほんとレアみたいですね」「 おもちゃの缶詰って『おもちゃの缶詰』じゃなくて『おもちゃが入ってる缶詰』だったの!?」といった感想が寄せられている。

また担当者によると「エンジェルの確率は教えられないが、毎月1万名の当選者がいる」ため、「ってことはみんなチョコボール結構買ってるんだな」「私も一個持っている」「おもちゃの缶詰が欲しくなってきた」と大きな反響が起きていた。

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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

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