丸山桂里奈、選手時代の“抜けない癖” ある光景に「蹴りたくてしょうがない」スタジオ爆笑
元なでしこジャパンの丸山桂里奈さんには、選手時代からのある“癖”がいまだにあるそうで…。

16日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に、元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈さんが出演。
サッカー選手時代からの“抜けない癖”を丸山さんが告白しました。
■「飛んできたものを全部…」
文化系と体育会系の女性ゲストが大集合した今回。MCの上田晋也さんが「現役時代の癖が抜けないなんていうのある?」と尋ねると、体育会系として登場した丸山さんは「やっぱり飛んできたものを全部足で蹴り飛ばすっていう…」と返答。
スタジオから笑いが起こるなか、上田さんは「いやいや、めったに飛んでこねぇじゃん!」とツッコミを入れます。
■澤穂希も共感「絶対足出ます」
そんな丸山さんは「それこそコストコで超デカいピザ頼んだときに、熱すぎて滑り落ちたんですよ。足で取って上げたら“ポン”ってこのまま戻ってきて…」と、足技でピザを救った体験を告白。
このエピソードに「すごい!」「カッコいい!」と出演者が拍手で絶賛するなか、上田さんは「澤さんももしピザ落としたらそうなる?」と、丸山さんと同じ元なでしこジャパンの澤穂希さんに尋ねます。
対する澤さんは「絶対足出ます」「手より足のほうがたぶん早いです」と即答しました。
■“アレ”を蹴り飛ばしたい!
すると「他にもある?」と聞かれた丸山さんは、「サッカーボールぐらいの大きい丸を見ると、本当に蹴り飛ばしたくなる」とぶっちゃけ。
「例えばどういうの?」と尋ねられると、丸山さんは「例えば小峠さんとか…」と答え、スタジオを爆笑させます。
続けて「蹴りたくてしょうがないな…みたいな」と本音を口にする一方、上田さんは「頼む! 今度1回蹴ってくれ!」と丸山さんにお願いしました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




