大久保佳代子、「北海道って…」 “湯たんぽの使い道”にドン引きしたエピソード明かす
大久保佳代子さんによると、湯たんぽのお湯を“あること”に使う北海道民がいるとのことで…。
■「え?」と衝撃を受けたエピソード
北海道出身の女性ゲストと沖縄出身の女性ゲストが大激論を交わした今回。番組内では、MCの上田晋也さんが「大久保どう? 北海道とか沖縄とか結構行く?」と尋ねる一幕がありました。
大久保さんは「ロケとかプライベートでもよく行きますけど、北海道で『え?』って思ったのが…」と口を開くと、北海道に住む人々は冬になると、布団のなかに湯たんぽを入れて暖をとっていることを説明。
■「湯たんぽのお湯で…」
すると、「そうすると朝起きたときに、その湯たんぽのお湯でインスタントコーヒーを入れるって聞いて…」と明かした大久保さん。
衝撃情報にスタジオがザワつくなか、続けて大久保さんは「『北海道ってそうなんだ』って思って、ちょっと『え~』と思ったんですよ」とドン引きしたことを打ち明けます。
■じつはゲストの父の実体験
直後、スタジオゲストとして登場していた平成ノブシコブシ・吉村崇さんは「うちのオヤジの話ですよそれ!」と絶叫。
「北海道あるあるじゃないのか!」と上田さんが驚く一方で、吉村さんは「うちのオヤジの話です!」「インスタントも溶け切らない!」と叫び、スタジオを笑わせました。
・合わせて読みたい→大久保佳代子、ラッピングせずプレゼントを渡したら… 「返ってきた言葉」に愕然
(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





