ヒロミ、収録後のアンミカの姿を暴露 「この人なにやっているんだろうと…」
4月・5月は紫外線が強くなり老化が進む季節ですが、ヒロミさんが「アンミカさんのすごい紫外線対策」に言及しました。

28日放送の『DayDay.』では、暖かくなったこの季節「春の汗は臭くなる傾向」があることや、5月・6月は「真夏に次いで紫外線が強い」ことを伝えました。
モデルのアンミカさんは汗や紫外線にも気を使っているそうですが、スタジオメンバーのヒロミさんは彼女の「驚きの姿」を目撃したと話しています。
■肌老化の原因は8割紫外線
紫外線が肌は天敵で、環境省によると、肌が老化する原因の8割は紫外線だというデータもあるそう。アンミカさんは「紫外線は、浴びた後の方がケアはお金も時間もかかるから、やはり予防した方がいいということで、UVカット効果の、サングラス、お帽子、(日焼け止めを)塗るのはジグザグ塗りで」と、自身のこだわりを紹介。
ジグザグ塗りについては「毛穴とか、産毛の角度を(見て)ジグザグに塗って軽く叩くとか」と、隣のヒロミさんに力説し「俺に言わないで。俺は大抵やらないから」と苦笑されていました。
■アンミカの夏の対策がすごすぎた
ヒロミさんは「確かに、夏場になるとアンミカが帰るとき、エレベーターで会うときに、こんなサングラスして、こんなハットかぶって、エレベーターの前でこうやっていて、この人なにやっているんだろうと」と、大きなサングラスと帽子を表すジェスチャーも。
司会の山里亮太さんに「びっくりするときあるよな。どこから来たのこの人、って。いや本当に対策していますよ」と共感を求め、山里さんも頷いて「えぇすごいです。でもそこまでしなきゃいけないんですよね」と、芸能人としての美意識を称えていました。
■アンミカは汗対策も美しい
ちなみに汗に関してはアンミカさんは、「汗をかかない体質なんですよ。でも確かに春に脇汗だったかな、グレー系の服とかに染みができると、クリーニングとかなら…家では洗ってもとれないことがあるんですよ。だからパッド入りのインナーを着たり」と発言。
さらに乾いたタオルより濡れたタオルで拭いたほうが良いという専門家のコメントを受けて「乾いたタオルには、いい香りがするシュッシュの液体を、シュッシュしてから、いい匂いをしながらいられるので、顔の汗拭きにスプレーをしています」と話しています。
ちなみに筆者は30代から「ハンドクリーム代わりに手の甲に日焼け止め」を徹底していましたが、心なしか手の甲の肌がきれいに感じられます。
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(文/Sirabee 編集部・ほっしー)




