女性歌手の“個室トイレの悩み”に齋藤飛鳥も爆笑 赤裸々トークに「最低だけど最高」の声
HYが『ハマスカ放送部』に出演。ボーカル仲宗根泉は個室トイレに関する“ある悩み”を熱弁し、齋藤飛鳥やハマ・オカモトを戸惑わせた。
■齋藤にも飛び火
公共の個室トイレでのニオイや音の悩みを明かした仲宗根は「1番困るのはオナラ」だと触れ、「小やるじゃないですか。別に大するつもりがなくても、小をやった終わりらへんになんかプスッみたいな、なりません?」と齋藤に振る。
楽しげに耳を傾けていた齋藤は「そんなに(赤裸々に)」「おもろすぎる」と手を叩いて爆笑。仲宗根は音を小さくする努力をしていると強調し、「絶対女性は困る」「飛鳥さんが隣のトイレに行ってて、シーッのあとにブッブプスみたいな、聞こえたらイヤでしょ」と語りかけ、メンバーから「謝れ謝れ」とツッコミが飛んだ。
■トイレ話「最低だけど最高」
「飛鳥さんもバレたくないじゃん」「恥ずかしいねやっぱ、女性だから」と仲宗根が指摘すると、笑いすぎて涙をこぼしていた齋藤も「たしかに」とうなずいていた。仲宗根のトイレ漫談に視聴者も反応、「トイレの話、最低だけど最高」「トイレ話まじ草」と楽しんだ声が殺到している。
公共のトイレでは音やニオイの悩みはつきもの、悩んでいる人も多いはずだ。仲宗根らは音姫の改善案として、用を足す音に負けないハードロックなどが大音量で流れるようにすべきだと結論づけていたが、多くの人がこの意見には共感を示すのではないだろうか。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




