大久保佳代子、おじさんプロデューサーの“行動”にドン引き 「素手で…」スタジオ悲鳴
『上田と女が吠える夜2時間SP』で、オアシズ・大久保佳代子さんがロケ後にプロデューサーがとった“ある行動”に不満を爆発させました。
■パン屋でのロケ後に衝撃体験
今回番組では、出演者が今年感じた怒りを大放出することに。そうした中、大久保さんは「すごい怒るってわけじゃないですけど…」と話し出し、パン屋でロケを行ったときの出来事を思い返します。
ロケが終わった後、ロケバスに戻ったという大久保さん。すると、おじさんのプロデューサーが「パン買ってきました」と話しかけてきたのだそうです。
■買ってきた食パンを…
大久保さんによると、そのプロデューサーは「焼き立ての食パン1斤」を手に持っていたとのこと。さらに「大久保さん食べますか?」と尋ねてきたため、対する大久保さんは「いいですか、いただいて」と返したそう。
すると「素手で食パンをこうやって(ちぎって)、指跡が付いたやつをくれたんですよ」と、プロデューサーの衝撃的な行動を明かした大久保さん。
■「絶対おまえ手洗ってねぇよな」
スタジオから悲鳴が上がる中、大久保さんは「絶対おまえ手洗ってねぇよなっていうタイプなんですよ、ホントに」とぶっちゃけ。
なお、これにはMCの上田晋也さんも「その場で食べたくないな」とドン引き。一方の大久保さんはそのプロデューサーについて「でも別にきれいなおじさんですよ、比較的」と付け加え、出演者の笑いを誘いました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





