中川翔子、今と昔の水分補給の考え方の違いに言及 “水飲むな世代”から共感
中川翔子が真夏の水分補給について言及。昔の「謎のしきたり」について疑問を投げかけた。
■“水飲むな世代”から共感
中川のツイートに対し、「基本的に部活が終わらないと飲めなかったな…」「水飲むと動けなくなるって言われましたね。」「水を飲んだらバテるからとよく父や先輩に言われて、野球の後とか少しでも唇が濡れてたら怒られました。」などと“水飲むな世代”から共感する声が多数寄せられた。
中には「トイレ? ふざけんな! 汗で出せ!! とかも言われたなぁ。。」と根性論を唱えられたという人も。
他にも「隠れて飲んでたけど」「練習の休憩中に顔を洗うフリして少し水を飲む、というのもセットでした」と、隠れて飲んでいたというコメントも目立った。
■「夏の暑さは異常」の声も
暑さの違いについても、「一昔前の稀にあった36℃は、今では40℃って感じがします。」「確かに夏の暑さは異常ですね」「そうそう。昭和世代の子供の頃なんて、夏でも30度超える日は無かった」との声が多く見られている。






