橋本環奈、アクションシーンの難しさを語る 「毎日毎日戦っていました」
橋本環奈が映画『バイオレンスアクション』の完成試写会に出席。激しいアクションシーンについて語った。

女優の橋本環奈が6日、都内で開催された映画『バイオレンスアクション』の完成披露試写会に、俳優の杉野遥亮、鈴鹿央士、城田優、高橋克典、太田夢莉、馬場ふみかと共に出席。アクションシーンの難しさにを語った。
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■浴衣姿を披露

浴衣姿で登場した橋本は、浴衣を着るのは今シーズン初か聞かれると「初めてです。明日はちょうど七夕ですし、季節柄こういう衣装で登場できるのは嬉しいですね」と微笑んだ。
■ワイヤーアクションに苦戦

同作品で行ったアクションシーンについて「大変でした。タイトルに『バイオレンスアクション』って付いているくらいなので、毎日毎日戦っていました」と明かし、続けて「特にワイヤーアクションが難しかったです。吊られることが多くて、ワイヤーに引っ張られるんですけど、自分で飛んでいるように見せないといけないし、かといって自分でテンション(張り)をかけちゃうと回りすぎて失敗したりするんですよ」と振り返った。






