東国原英夫、靴にこだわるきっかけはビートたけしの一言 「芸人は…」
稲葉友・江野沢愛美・東国原英夫が日本シューズベストドレッサー賞を受賞。東国原は、なぜか大量の靴を買い置いているそうで…。
■気に入ったものほど…

気に入った靴は買い置きまで用意している東国原。
「ランニングシューズは40〜50足くらいあります。スニーカーとして履いているものが5足くらい、それ以外に雨用やレース用が3足ほど、あとは買い置きです」と驚きの買い置き量を明かす。
履きつぶしたときに新しいものを買えばいいのでは…? と思ってしまうが、「気に入ったものがすぐに製造中止になるって法則がありまして。気に入ったものは、2〜3年後になくなってしまう」と、悲しき法則を嘆いた。
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(取材・文/Sirabee 編集部・たつき あつこ)
























