天野ひろゆき、“同い年”SMAPの30周年を祝福 「ずっとそばで見てきた」
キャイ~ン・天野ひろゆきが、同じ1991年にデビューしたSMAPの30周年を祝福。ファンからも喜ぶ声が寄せられた。
■日本を代表するグループ
さらに、「中でも木村(拓哉)君の持つスター性は、アイドルという枠を凌駕し、一つのジャンルになっていった。そこにリーダーの中居(正広)君の司会、プロデュース能力、香取君の子供がそのまま大きくなったような純粋な爆発力」と各メンバーの個性にも言及。
「ミステリアスでクールな(稲垣)吾郎ちゃんの底しれない魅力、ときに役が憑依してるかの如く、誰もが認める演技力を持つ草彅剛」とつづると、1996年に脱退してオートレーサーに転身した森且行選手の名前も挙げ「6人でデビューしたSMAPは結果として日本を代表するスーパーアイドルグループとなった」と思いを馳せる。
最後は、「僕はそれをずっとそばで見てきた。コンサートに行ったり、ときに、番組で共演したりして。SMAP誕生30年 おめでとう」と改めて祝福している。
■SMAPファンからも感謝の声
天野の投稿には、ファンからも「良い関係にホッとします」「一緒に30周年はとってもおめでたいし嬉しいですね」とコメントが書き込まれた。
また、SMAPのファンからも「お祝いしてくれて嬉しいです」「素敵なブログありがとう」「いつも気にかけてくださりSMAPファン涙、涙です」と感謝の声が寄せられている。
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(文/しらべぇ編集部・けろこ)






