日向坂46・齊藤京子、おいでやす小田に立腹 「途中で抜け出そうと思うくらい」
日向坂46・齊藤京子がおいでやす小田との初共演を回顧。あまりの大声に辟易したと本音を漏らして…。
◼齊藤が腹が立ったこと
番組レギュラーの齊藤とピン芸人・ヒコロヒーが1週間で身の回りに起きたことをメモする新企画『今週の気持ちメモ ~腹が立ったこと編~』をこの日は放送。
齊藤は腹が立ったこととして、「黄ばんでいるクツが届いた」「大喜利がイヤでラジオで2回も泣いた自分」「愛車について」など8つをメモしたと明かす。
◼小田の大声に…
ヒコロヒーは齊藤のメモから「おいでやす小田さんの声」に目をつけ、「なにが腹立つことがあるのよ」と笑いながら尋ねる。
齊藤は「この前はじめておいでやす小田さんにお会いして、『あっ見ていた方だ、やっとお会いできた』と思って。そしたらホントに予想以上の大きな声すぎて、途中で抜け出そうと思うくらいうるさくて」と苦笑した。







