松屋が「世界一美味しい料理」を発売 想像以上の味わいに感激する…

松屋から新発売の「マッサマンカレー」。世界一の料理と推すのも納得の味わいで、ほくほくのじゃがいもやご飯との相性も抜群

■ホクホクのじゃがいもが最高

マッサマンカレー

ごろごろとした鶏もも肉は、ジューシーでカレーとも合うのでご飯が進む。この鶏もも肉がたくさん入っているのは嬉しい限り。

マッサマンカレー

そして、最もグッときたのがじゃがいもの存在だ。記者は個人的にカレーにじゃがいもは合わないと考えてきたタイプなのだが、松屋の「マッサマンカレー」は、じゃがいもとルーの相性が抜群だった。


関連記事:カレー通のゲイバーママが絶賛 鳥取『asipai』のスパイスカレーが激ウマ

■高めの価格設定だが食べる価値あり

マッサマンカレー

今回発売された「マッサマンカレー」は、あくまで記者の個人的な感想ではあるが、「ごろごろチキンのバターチキンカレー」「創業ビーフカレー」などを抜いて、松屋史上ナンバーワンのカレーであると感じた。

現在発売されている「創業ビーフカレー」の(税込490円)と比べると、税込730円は少し高めの価格設定ではあるが、価格以上のクオリティを体験することができる。気になる人は一度食べてみてはいかがだろうか。

・合わせて読みたい→アルピー・平子、「松屋ってどうなの」発言に共感の声 「確かにあれは…」

(取材・文/しらべぇ編集部・Sirabee編集部

【Amazonセール情報】ココからチェック!