あべみほ、下着の訪問販売で男性を誘惑 「クリームの存在」にも注目
動画配信サービス「PICMO VR」では、あべみほのVR作品『apartment Days!あべみほ day1』の見放題配信が開始されている
2020/04/04 08:40
■プロレスの面白さとは

―――近くで支えるタイチ選手の存在はもちろんですが、プロレスの面白さを知ったからこそ、今もディーヴァを続けられているのかなと思います。
あべ:去年、私、ベッドのカドに足をぶつけて骨折したんですね。そしたら、「今後のプロレスをどうするのか」とネットニュースになって、ファンの方が今後の展開を予想したり、応援メッセージをくれたりして。
中には、ヘイトメッセージもあるんですけど、それを含めて「面白いな」と。正解のない世界で、リアルなものを見せていくというのが、自分には今までなかったことで、私にとってのプロレスの魅力だと思います。
いろいろな展開がある中で、一つひとつ意味のある行動をとっているので、ファンの方にはそこを観ていただきたいです。
プロレスをあまり知らないという方は「どういうことなんだろう?」と思うはずなので、ぜひ、テレビで試合を観ていただいたり、会場に足を運んでもらえたりしていただければ嬉しいです。音も熱量も全然違うので、と真面目なコメントができるくらいに成長しました(笑)。
■直近の目標は「後輩を作りたい」
―――では最後に、プロレス、グラビアなど様々な活動を行われているあべさんが、直近で実現したいと思っていることを教えていただけますか?
あべ:私も昭和生まれで32歳。そろそろ後輩を作りたいなと思っています。
―――自分と同じような活動を行う人ですか?
あべ:私は私だし、その子はその子っていうところがあると思うので、活動内容は全く違っていいです。じつは、裏方に回る仕事も少し始めていて、何かを仕掛けるお手伝いができればなというのが今一番やりたことです。
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(文/しらべぇ編集部・Sirabee編集部)






