これを待っていた! 合羽橋「食器福袋」が実用性ありすぎて最高
東京の合羽橋でお得過ぎる福袋を発見。その内容とは…
■実用性の高い食器が続々
次は「大きな丸皿×2」。先程の茶碗と合わせてあるようで、色は赤と黒。おかずやサラダなどを入れるのに丁度いいサイズ。なお、値段は1個2,750円だ。

そして、最も大きい袋の中には、「大きめの丼と小皿×5」が入っていた。丼は底が深く、ラーメンやうどんなどを食べる時に便利そう。小皿も手作り感があって雰囲気が良い。これらには値札がなかったが、6,600円分ということになる。

■普段の食事もいい感じに
と、ここまで中身を紹介したわけだが、食器は実際に使ってみないことには良さがわからない。ということで、実際に使用してみたところ、普通の「明太子ご飯」も雰囲気が出てよりおいしそうだ!

男っぽい「豚キムチ」も、おしゃれな雰囲気が出てよりおいしそうだ!

洋風の「ペペロンチーノ」は、これは白いお皿のほうが良いかもしれない。

といった感じに、いつもの食事でさえ雰囲気がワンランクアップすること間違いない。これ以外にも合羽橋には様々な福袋が販売されている。気になった人は是非足を運んでみてはいかがだろうか。
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(文/しらべぇ編集部・ステさん)






