2017/07/03 07:00
Sirabee編集部
痴漢冤罪に対する関心が強まっている今日この頃。しらべぇでも「男性専用車両」の導入希望率について調査を行っているが、男性の中には冤罪の被害にあわないために、自主的に気をつけていることがある人もいるようだ。
しらべぇ編集部が全国の男性671名に調査を行なったところ、「痴漢冤罪の被害にあわないためにしている対策がある」と答えた人は全体の28%。
関連記事:『とくダネ』熊本市の女性専用車両、思わぬ場所からのクレームに困惑の声続出
都道府県別に見ると、東京都・神奈川県・千葉県在住者の割合が高く、全体平均を2~3割上回る結果に。首都圏全体でも36%が該当することになった。
【Amazonセール情報】ココからチェック!
千原ジュニア、痴漢冤罪を防ぐ方法を提案 「電車の中を…」
多発する「AirDrop痴漢」 不快な画像を受信した際の対策は? 弁護士に聞いた
エアコンに搭載されてる神機能、6割の人が「知らなかった」 実は「冷房より快適」なケースも…
天ぷらは、何をつけて食べる? 大久保佳代子の“回答”に驚き「嘘だろ!?」
420円の惣菜を買ったつもりが「レジの金額」に驚愕 おいでやす小田の訴えに7割が共感
京都でタクシー乗車したヒコロヒー、不思議体験で運転手も驚き… 「ワシってやっぱ持ってんねや」
ホテル備品の“不適切使用”にサンドが苦言 一般でも5割が「あまり使いたくない」