紅しょうが稲田、5対5合コンでワイン10本 「盛り上がってない可能性が…」

紅しょうが・稲田美紀が、最近参加した5対5の合コンについて告白。川島明から「いつものメンバーでの合コン」を避けるべきと指摘された。

2026/08/25 17:45

紅しょうが・稲田美紀
Photo:sirabee編集部

23日放送の『イースト駅前クリニック presents 川島明のねごと』(TBSラジオ)に、紅しょうが・稲田美紀と熊元プロレスが出演。稲田が最近も精力的に合コンへ参加していることを明かした。


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■今の時代に5対5

忙しい中でも自分の時間はあるのかと聞かれた稲田は、「合コンも行ってますし」と即答。これに川島は「稲田さんは俄然合コン。そんな今やってんの? 合コンって」と驚く。

稲田によると、3日ほど前にもカーネーション・吉田結衣、スパイク・松浦志穂らと参加。一般女性も加わり、男女5対5の合コンだったという。

川島が「結構やね、今の時代に5対5」と感心すると、稲田は「その10人で、ワイン10本開けましたね」と報告。川島は「10本開けた!?」と大笑いしたが、稲田本人は「これはどうなのかな、盛り上がってない可能性が…」と冷静だった。

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■反省会がメイン?

しかも、その合コンでは今のところとくに何も起きていないという。

すると川島は、毎回同じメンバーで参加していることに注目。「良くないんですよ、同じメンバーで行くことって。そのコンパじゃなくて、その後の『反省会』がメインになってくるのよ」と指摘した。

さらに、もし稲田だけが男性からモテたとしても、仲間から「あんた男子と喋ってたな」と言われるようになり、「どんどん道が狭まってしまうから、解散してほしい」とアドバイス。

稲田たちの合コンが、出会いの場というよりも終了後に女性同士で振り返るための“布石”になっているのではないかと分析した。

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■「それって応援したほうがいい?」

また川島から、“いつメン”で合コンすることにより、相手の男性に対してつい厳しくなっているのではないかと聞かれた稲田は、直近の合コンでのやり取りを回想。

相手の男性の中に麻雀を頑張っている人がいたそうだが、吉田が返したのは「それって応援した方がいい?」。これには稲田も「なんでそんなん言うん?」と驚き。しかも、まだ合コンのかなり序盤での発言だったという。

川島は、その状態から結局ワインを10本空けたことに再び笑い、「そんでワイン10本開けた」とトークを締めた。

一方、相方の熊元は最近もホストクラブを楽しんでおり、マユリカ・中谷とマリーマリー・えびちゃんを連れて行った際には、金額を明かせないほどの出費になったことを語っていた。


■執筆者プロフィール

びやじま。フリーライター/エディター。月100時間、30番組を聴く深夜ラジオのヘビーリスナーで、2016年からSirabeeに参画。現在はラジオを中心にした芸能エンタメを中心に月40本程度を執筆中。

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(文/Sirabee 編集部・びやじま

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