仲里依紗、愛犬と散歩中に「千と千尋状態」 急いで帰宅も恐怖体験「これはいる」「真っ黒い…」
仲里依紗の恐怖エピソードにファンも「鳥肌」「めっちゃこわ」。突然部屋のなかに入ってきたものとは…。
■散歩中「千と千尋状態」に
「夏の肝試しトーク」と題された今回の動画。タイトルのとおり、仲が心霊体験について語る内容となっている。以前、1人暮らしをしていた際、愛犬「ぺこ」と散歩に出かけると、道に迷ってしまったという。
いつも歩いている道なのに「こんなところにこんな病院あったかな?」と「千と千尋状態」になったそう。
その病院らしき建物は「(よくある)赤い交番のライトあるじゃん」それが付いていてツタだらけ、「廃病院みたいな…ほんとにあって」と語る。
それを横目に、「なんか変かも…なんかヤバい、なんかきてる」と背筋が寒くなるような気持ちで家に帰ってきたとのこと。
■黒い影が入ってきて…
それから気を紛らわすため音楽を流しつつ洗濯物を干していると、今度はぺこが「うう~」と鳴き始めたらしい。「(普段は)こんな声出さないんだけど」という鳴き声で、すると次に音楽が不意に止まったそう。
「誰か来たな」「これはいる」と覚悟をした瞬間、玄関から「真っ黒い人の影」が歩いて入ってきて、部屋に立てかけてあった姿見のなかに入って行ったという。「速攻マネジャーに電話」「怖くてどっかホテルに泊まった」と続けた。
■ファン「鳥肌」「めっちゃこわ」
この仲のエピソードに、ファンも「鳥肌」「めっちゃこわ」「背中がゾクゾクってした」「鏡って布かなんか掛けた方がいいらしいです。霊が出入りするって」「姿見の前が霊道になっていたんでしょうね」と反応していた。
とつぜん霊が登場するのではなく、その前段として散歩中に「千と千尋状態」になっていたこともあり、妙にリアリティのあるこの話。霊的なものに人より先に動物が反応するというのもよく聞く話だ。筆者はこの手の話は大丈夫だが、ファンのなかには「いったん離脱した」という人もいたようだ。





