平野ノラ、ラーメン屋バイト時代に“ある理由”で失恋 「ホラー映画の…」「すごい嫌だ」
20代の頃にラーメン屋でバイトしていた平野ノラさん。夜勤の男性と恋愛関係になるも、“ある原因”で失恋してしまい…。
■真夏のラーメン店、必死でアルバイト
「やってよかった」と思うバイトの裏側を有名人が告白した今回。「私のバイト先のちょっとした裏側」というテーマでトークを展開することとなった平野さんは、20代のときにラーメン屋でバイトしていたときの出来事を振り返りました。
平野さんによると、夏は暑く、厨房にある何台もの巨大な寸胴鍋で常にスープを作っていたため、汗だくで働いていたそうで、寸胴鍋のなかで四つん這いになり、体を入れて掃除をしたり、熱湯のなかで湯切りをしていた麺上げの思い出などを語ります。
■夜勤で“いい感じ”になった男性が…
さらに、かつて学生時代バレー部だったため率先して動いていたことを明かした平野さん。そんな平野さんは当時、夜勤の男性と「ちょっといい感じ」の仲になったのだそう。
バックヤードでイチャイチャしていた思い出を告白した平野さん。
そんな男性と初めてシフトが一緒になった日、平野さんは1日中張り切って仕事をしたと明かします。
しかし、次の日から相手から全く連絡が来なくなった上、そのうち男性がバイトを辞めてしまったのだとか…。
■“辞めた理由”が明らかに
そのため、男性と仲良しな人物に辞めた理由を聞いた平野さん。すると「初めて入った日の平野の麺上げの仕方がホラー映画の『チャイルド・プレイ』のチャッキーみたいですごい嫌だ」と言われたとのこと。
それ以降、下の名前が「千秋」だという平野さんは、この出来事がきっかけで「チャッキー」と呼ばれるように…。この苦い過去を明かすと、スタジオからは爆笑が起こりました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





