美人アナ、電車内で「すごく気になること」に相次ぐ共感 「お互いに不快」「男ですがわかる!」

元NHKアナウンサー・中川安奈が夏の電車内で「すごく気になること」に男性からも女性からも共感の声が…。

夏の電車の座席
写真は記事内容を表現したイメージです。画像生成AI[Gemini]を利用して作成しました。

元NHKのフリーアナウンサー・中川安奈が24日、公式Xを更新。通勤電車などで「すごく気になること」についての投稿に、多くのユーザーから共感の声が寄せられるなど反響を呼んでいる。

【今回の投稿】電車内で「すごく気になること」


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■「素肌同士はね…」

中川は「電車の中で隣の人と腕が触れ合うのなんかすごく気になるから、夏は暑くてもカーディガン持ち歩いて対策してます笑」とポスト。

「素肌同士はね…」と、暑い時期の半袖で、乗り合わせたほかの人と肌が直接触れてしまうことについて抵抗感を示している。

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■「お互いに不快」「すごくわかります」共感

中川のポストに、ユーザーからは「潔癖症なので、すごくわかります」「男ですがわかる! 気になりますよね」「他人とベトつくの嫌です」「私もアームカバーをつけてます! 汗かきの素肌はお互いに不快ですよね」と共感が。

さらに「毛むくじゃらおっさんだとなおさら」「40分以内の乗車時は、隣の人と肌が触れるのは嫌だから立っています(笑)」「通勤時は長袖のシャツにしています」といった声も。

さらに、「背中同士もあります」「足もイヤ」とのコメントや、「いっそのこと男性と女性の車両を完全に分けた方が良いかもですね」との意見もみられた。

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■通勤時の汗対策には

通勤時に駅までの徒歩や、階段の上り下り、人混みなどで、電車に乗ったとたんに汗が噴き出して困るという人も多い。

時間に余裕があれば、起床後にぬるめのシャワーを浴びたり、冷やしたタオルなどで首元を冷やすと体温を下げやすいそう。

また、出かける前に制汗剤を使用したり、通勤時にハンディファンを使ったり、ネッククーラーなどの冷却グッズで首元を冷やしたりするのも汗対策になるようだ。

ただでさえ蒸し暑い車内は不快になりやすい。対策をして少しでも快適に過ごしたいところだ。

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■執筆者プロフィール

しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。

現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月90本程度を執筆中。

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