カズレーザーがW杯中にいた“意外な場所”とは… 「こんなに空いていることが」驚き
カズレーザーさんはW杯チュニジア戦の時間に「ある場所」にいたそう。日曜日なのに「空いていた」と証言し、「みんなこんなに注目してたんだ」と感心したそうです。

22日深夜放送の『DayDay.』(日本テレビ系)では、日本時間21日にサッカー・FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会・グループリーグF組の第2戦でチュニジアと対戦して勝利したことを報道。
4対0で勝った快挙に日本中が盛り上がったなかで、コメンテーターのカズレーザーさんは試合時間中に「意外な場所」にいたことを明かしています。
■21日の午後、カズレーザーは…
W杯で今大会初勝利をつかんだ森保ジャパンに、日本中がわいた21日の午後ですが、司会の山里亮太さんに「カズどうだった?」と聞かれたカズさんは「僕は、この時間、ゴールドジムにいたんですけど」と正直に告白。
山里さんが「戦ってたんだ、お前は」と失笑を漏らすと、カズさんは「日曜のゴールドジムとは思えないくらいすげぇ空いてたんですよ」と、W杯の影響で人が少なかったと話しています。
■長谷川「異様な光景だったそうです」
カズさんは「こんなに空いていることがあるの、日曜のゴールドジムって思って。ただ、いる人は全然、自分の筋肉のことしか見ていないから。画面で流れているのに」と回想。
シソンヌの長谷川忍さんが「異様な光景だったそうです」とコメントし、カズさんは「みんなこんなに(W杯に)注目してたんだ? とは思いますよね」と、注目度の高さに驚いたもようです。
■電車に人はいたがスマホ観戦も
そんな長谷川さんもオンタイムには見られなかったそうですが、録画で見たそうで「これは盛り上がりますよ。日本の悪いイメージを払拭できた。1回オランダに勝って、テンション上がって次やらかすみたいな。そういうのが多かったのを一気にひっくり返した」と評しています。
ちなみに、筆者はサッカーの時間帯には電車に乗っていたのですが、中央線はさほど空いてはいませんでした。しかし、スマホで試合を観戦している人の姿はちらほら見受けられ、注目度の高さを感じさせられました。
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(文/Sirabee 編集部・ほっしー)




