リュウジ氏、「餃子」が天才的にうまくなる食べ方 タレは「こうする」のが大正解
冷凍餃子が「天才的」にうまくなる食べ方をリュウジ氏が紹介。ユーザーからは「究極完全体」「最高」といった声が。
■「豪華バージョン」も
実際に試食すると、リュウジ氏は「うまっ! 世界一うまい、これ。めっちゃうまい」と大絶賛。
ちなみに、同じフライパンでキムチ60~70グラムと、冷凍ほうれん草50~60グラムをごま油で炒め合わせて添える「豪華バージョン」も。試食したスタッフは「ほうれん草が間に入ってるんで、ちょっとだけまろやかに抑えてくれているので、すごい絶妙なバランスです」とこちらも称賛していた。
■「こういうのがいいんだよな」の声
この“漬け餃子”に、ユーザーからは「手の込んだ料理も美味しいけど、こういうのがいいんだよな〜。なんだかんだ言って」「パリパリの餃子を漬ける発想はなかった!(笑)」「タレご飯の究極完全体」「餃子とごはんってよりも、自分は餃子のタレをメインに餃子とごはん食べてたので最高(笑)」といった声がみられた。
餃子はパリパリ食感が当然という感覚で、タレに漬け込むという発想に驚いたが、確かにタレの染みた餃子とご飯の組み合わせは、「おいしいに決まっている」と確信できる。ぜひ試してみたい。
■執筆者プロフィール
しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。
現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月90本程度を執筆中。




