音楽のプロが「1番音がいい」と絶賛するイヤホン 愛用者は「息遣いや臨場感」に感動
松浦勝人さんが「こんなところでドラムが鳴ってるんだ、みたいな気づきがある」と絶賛するイヤホンは…。

音楽プロデューサーでエイベックス代表取締役会長の松浦勝人さんがYouTubeのショート動画で、愛用するイヤホンを紹介。愛用者も「買って正解」と絶賛する一品とは…
■「息遣いとか空間とか…」
動画内でスタッフから持ち物を聞かれた松浦さんは「AirPodsは音楽用には使わないんですよ」と見せた愛用中のイヤホンは、高級スピーカーブランド「Bowers & Wilkins」(バウワースアンドウィルキンス)のもの。
松浦さんの音楽に精通している友人が、店にあるすべてのヘッドホンとイヤホンを聴き「これが1番音がいい」と言っていたことを明かし、「確かにいい」「ライブとか、ジャズのトリオのライブとか聴くと息遣いとか空間とか…」と使用して感じたことを伝えました。
■フィット感も最高らしい
これを愛用するまでは、AirPods やBluetoothスピーカー1個で…など、本人いわく「テキトーに聴いてた」ようですが、こちらのイヤホンで聴いたところ「音楽ってこんな音も入ってたんだ、こんなところでドラムが鳴ってるんだ、みたいな気づきがある」と称賛。
また、松浦さんは「フィット感もいいよ」「結構グッと止まってる感じ」と実際に耳に装着し、頭を振って見せました。
■「お金を出す価値はある」
専任のエンジニアが最高レベルのパフォーマンス オーディオ テクノロジーを開発し、製品に組み込んでいるという「Bowers & Wilkins」。
Amazonでも★4.4と高評価で、愛用者からは「言わずもがな最高です。臨場感、解像度、空間の広さ、生活音に浸ります」「超絶クリアサウンドに酔いしれる」「音質、音の広がり、ノイズキャンセリングどれをとっても一級品です」などのコメントが寄せられています。
金額的に手が出しやすいものではないですが、「当初は購入を見送りましたが、最終的にはその衝動に逆らえず購入しました。そして、手にした今は『買って正解だった』と強く感じています」「これにお金を出す価値はあると思います」との感想も見られました。
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商品のデザインや仕様、価格、パッケージなどは執筆当時のものです。変更されている場合がございます。
Source:Amazon.co.jp
■冬野とまと
千葉で生まれ、千葉で育ったアラフォーの編集&ライター。高校在学中にアメリカへ短期留学したことをキッカケに、卒業後はニューヨークの大学に入るも中退。
10年以上の放送作家の後ウェブの世界へ。多くのインタビュー経験を経てエンタメや社会問題の記事を書く日々。ときに、資格を持っている行動心理カウンセラーとして人の言動を研究することも。




