深田恭子と佐藤栞里が「大谷女子」の形生活を見守る 『形から入ってみた』
今夜10時放送『形から入ってみた』では、野球界のスーパースター・大谷翔平を応援する“大谷女子”に密着。果たして自己肯定感は爆上がりするのか?
■形から入ると中身まで変わるのか
同番組では、「人は形から入ってみたら中身まで変わることはできるのか?」というテーマに沿って、悩める女性たちのオーディションが実施。
選ばれた人に1ヶ月間、お題に添った生活スタイルに挑戦してもらい、その様子を密着取材して変化を見守っていくという女性を応援する実験番組だ。スタジオゲストには深田と佐藤を迎え、形ガールのVTRを見守る。
■「“大谷女子”の形」から入る

今夜は“自分に自信が持てない悩める女子”が、今年のWBC以降巷で急増している、エンゼルス・大谷翔平投手を応援する“大谷女子”に形から入ったら自己肯定感は爆上がりするのか? というテーマで放送。
WBC後も連日メジャーリーグで異次元の活躍を続け、日本中に勇気と感動を与えてくれるスーパースター・大谷だが、“大谷女子”たちが注目する彼の魅力はプレーの凄さだけでなく、ちょっとしたカッコよさや、キュートで可愛らしいしぐさ、そして素晴らしい人間性など幅広い。
番組ではそんな“大谷女子”たちが応援する大谷選手の様々な映像や秘蔵写真も多数紹介しながら、形ガールが「大谷情報パトロール」「大谷名言集め」「聖地巡礼」など1か月間、大谷選手の魅力にどっぷり浸かる生活を送る。
■悩める2人が“大谷女子”の形生活に挑戦
“大谷女子”の形生活に挑戦するのは、37歳で2児のママである友成百合子氏と、24歳でフリーのイラストレーターの仁志出早紀氏。友成氏は「子どもに自慢できるものがない」と悩む自信なしママ。
仁志出氏は数か月イラストレーターの仕事ゼロ、実家から出ることもほとんどナシ。やる気もゼロになってしまっており、自己肯定感が下がりまくっている。
そんな悩める2人は、これまで野球に興味を持ったこともなければ、大谷選手を知ってはいるものの、どんな人物なのかは全く知らない。そんな状態から“大谷女子”の形生活がスタートする。





