リュウジ氏、価格高騰で”玉ねぎの価値”を再確認 「幼なじみのような存在」

玉ねぎの価格高騰を嘆いたリュウジ氏。名作『ベルサイユのばら』のキャラクターになぞらえて思いを馳せている。

2022/05/05 13:30

■ファンからも納得の声

リュウジ氏の投稿に、ファンからも「人参もジャガイモも値段上がって、献立に困ったときのカレーって手段が断たれて大変です」「まだファームにいた頃から応援してたのに、今ではメジャーにまで行ってしまった鈴木誠也のような」といったコメントが。

「いてもいなくても涙が出る存在…それが玉ねぎだった…」と納得の声が上がっている。


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■玉ねぎの大切さに改めて気付く

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(文/Sirabee 編集部・けろこ

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