ロバート秋山、相方・馬場にボケを潰されブチギレ 「2年間ボケ続けてきたのに」
ロバート・秋山竜次が相方の馬場裕之にボケを潰されてブチギレたエピソードを披露して…
◼ボケ潰しまで…
さらにそのドケチぶりが仕事にも悪影響を起こしていると秋山は激怒する。
2年前からボートレースのCMを担当していたロバートは、同時にボートレースの番組も担当していた。秋山は「レースの予想コーナーで、2年間、1-6-4の舟券を買って、『ヒロシ』とボケてきた」とメンバーの山本博をもじったボケをやり続けてきたという。
しかし、ある日の収録で「1-6-4」が的中濃厚だと解説者から伝えられた秋山。スタッフも演者も秋山のボケがついに実を結ぶと期待したのだが、ここで馬場が「俺も買おうかな」と言い出したと怒りをあらわにした。
◼ネットでは以前から…
秋山は「俺がとんでもない額を、小笑いのために(投資してきたのに)。(2人も的中すれば)盛り上がらない」と馬場の行動に怒りを爆発。
「ボケ潰すなよ」と馬場への不満が止まらなかった秋山だが、それを尻目に馬場は「念の為、1-6-4と本命をそれぞれ5,000円ずつ買った」とテレビ関係なしに確実に勝ちにいったと悪びれることなく笑った。
以前からネットでは「ロバート馬場、もうまったくお笑い芸人に見えなくなってしまったな」「今じゃ料理の人の方がイメージ強いなぁ」と馬場を評する声があったが、その弊害に秋山も悩んでいるようだ。
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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ)






