ジャニーズWEST・小瀧望、父から「愚息」と呼ばれていた クセの強さが話題に
ジャニーズWEST・小瀧望のクセが強すぎる父に視聴者大爆笑
■パワーワードに視聴者も爆笑
すさまじいキャラにスタッフが大笑いすると、小瀧は「マジやで! 『愚かな息子』なのよ」と変わった父を力説。桐山が「『ウチの愚息がお世話になってます』って」と会ったときに言われたセリフを明かすと、さらなる笑いに包まれた。
SNSにも、視聴者から「愚息っていうワードが離れない」「愚かな息子←パワーワード」「愚息エピめちゃ笑ってる」「爆笑した声出して笑った(笑)」など、多くの笑いが上がっていった。
■父親が立派すぎて肩身の狭い思いをしたことがある?
現代には珍しく、かなり厳格かつ立派な父の下で育った小瀧。ちなみに、しらべぇ編集部が全国10〜60代の男女1,721名を対象に調査を実施したところ、「父親が立派すぎて肩身の狭い思いをしたことがある」と回答したのは全体の7.6%だった。
性年代別に見ると、最も高かったのは30代男性の14.4%。親がより古い世代の50代~60代では、3%台の低い数字が出る意外な結果も見られている。

先日には、主演舞台『エレファント・マン』での演技が評価され、第28回読売演劇大賞の杉村春子賞・優秀男優賞をW受賞した小瀧。厳格に育てられた結果、愚息ではなく立派な息子になったようだ。
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(文/しらべぇ編集部・玉山諒太)
対象:全国10代~60代の男女1721名 (有効回答数)






