ずん飯尾、『かりそめ』の長時間ロケに本音 「甘いアメを時々くれる」
ずん・飯尾和樹が『かりそめ天国』への本音を漏らし…
◼長時間のロケが多いが…
自分のロケは2ヶ月後ぐらいに観るという飯尾。マネージャーや相方・やすらから「あのロケ良かったですよって言われてやっと観られる」と、同番組にプレッシャーを感じていると暗に告白する。
お笑い第7世代の人気トリオ・ハナコの岡部大は「2週間、自宅で鰹節を作った」ロケを例に出すと「長時間のロケが多い」とメンバーも共感。盛り上がるなか、飯尾は「『かりそめ』のロケに出てから仕事が増えた。長いもなにも、長い名刺配りだと思ってやっている」と同番組のロケを総括した。
◼『かりそめ』への感謝
飯尾らロケメンバーの本音が告白された限定動画。『かりそめ』ファンにとって貴重は配信となったようで「かりそめの宴メンバー面白かった」と好意的な声が寄せられていた。
各繁華街を訪れて飯尾の独断でNo.1キャバクラ嬢を決定する人気コーナー『飯尾No.1』はゴールデンタイム進出とコロナ禍で再開の目処は立っていない。
以前から「かりそめ天国の飯尾ナンバーワンのコーナーが無くなり残念」「かりそめ天国で美人キャバ嬢にハシャいでる飯尾さんも好きです」と『かりそめ』での飯尾の立ち回りには注目が集まってきただけに、本人もそれを理解し番組に感謝しているのは間違いなさそうだ。
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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ)






