『同期のサクラ』まさかの主題歌が話題 「ずるい」「涙腺崩壊」

高畑充希主演ドラマ『同期サクラ』の初回が放送され様々な反響が寄せられている。

■涙腺崩壊

どの部署に配属されても、夢のために自分にしかできないことをやると決意を宣言するサクラ。彼女のまっすぐな姿勢やアツい言葉に、テレビの前では涙をこぼす人が続出した。

https://twitter.com/__futtekoi__/status/1181944997165314054?s=20

とくに、社会人1年目の視聴者は自分とサクラを比較してしまったよう。


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■主題歌がズルい!

さらに、視聴者たちの涙を誘った原因の1つに主題歌の森山直太朗の名曲『さくら(二〇一九)』がある。

https://twitter.com/mana_westside/status/1181933396437524483?s=20

ただでさえ感動するシーンなのに、その後ろで名曲『さくら』が流れたことで、追い打ちをかけられたように感じた人もいたようだ。

ということで、次週は2年目を迎えたサクラたちの様子が描かれる。人事部に配属されたサクラが、どんな社員になっているのか楽しみだ。

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(文/しらべぇ編集部・Sirabee編集部

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