芥川賞作家・羽田圭介、乃木坂46・高山一実の「変態」表現に興奮 「もっと辱めてください」

『有田哲平の夢なら醒めないで』で芥川賞作家・羽田圭介が乃木坂46・高山一実への歪んだ感情を吐露した…

■高山「眼球が変態」

高山は「目つきや表情じゃなくて眼球自体が変態。存在自体が変態の男性」とその表現について解説。イメージする変態男性は「いる」と明かす。

「普通の人より変態に興味がある」らしく、握手会でも変わった男性をみると「余計に優しくしてしまう」と本音を漏らした。


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■視聴者も興奮

羽田は高山の作品に対して「変態ほどビクンってなる。『もっとお願いします』ってみんな喜ぶ」と最後まで大絶賛。視聴者やファンも羽田に共感するなど、多くの感想が寄せられた。

https://twitter.com/kazuminoshi/status/1072507302811439106

https://twitter.com/MMM_only_u/status/1072508159539982337

https://twitter.com/mmk____/status/1072507902164955138

アイドルを目指す女の子の10年間を描いた『トラペジウム』は、アイドルとしての自身の経験を投影した作品として高い評価を受けている。

高山のファン、Mの男性のみならず、多くの人が作家・高山一実の次回作を楽しみにしているに違いない。

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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

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