博多華丸、パジャマを捨てる“独特なタイミング”告白 大吉は驚き「意外とゲン担ぐんやね」
ゲン担ぎについて『家呑み華大』で語った博多華丸。2軍落ちしたTシャツをパジャマ代わりにしているが…。
■リカバリーウェアを愛用
仲良しコンビの華大が家呑みを満喫、自由なほろ酔いトークを楽しむ同番組。
そのなかで大吉は、「あれを買ったのよ、まぁ人からもらったりして…リカバリーウェア。疲れがとれます、みたいな」とさまざまなメーカーから発売されている機能性衣類・リカバリーウェアを4セット持っていると言及。
パジャマにするなど愛用しているが、「なんやろあれ、効いてるのかな?」と効果は実感できていないと苦笑した。
■パジャマを捨てる時期
そこから華丸が、「Tシャツの、もともと着てたけど、それがあの…パジャマにランクダウンしたみたいな…それに短パン」と1軍から2軍落ちしたTシャツと短パンがパジャマだと吐露。
続けて「あとなんか、悪夢とか見たら捨てるようにしてますね。しばらく置いときますけど、覚えてんだよね、『うわぁ、これ悪い夢見たやつだ』とか」と悪夢を見たときに着ていたパジャマを捨てると解説すると、大吉は「意外とゲン担ぐんやね」と笑った。
■漫才や収録でも…
華丸は「漫才とかでスベったパンツ捨てますよ、けっこう」と漫才に関してもゲンを担ぐタイプだと主張。「ただまぁ、おかげさまで捨てずに済んでますけどね」とスベリ知らずだと暗にアピールしていた。
番組収録などでうまくいかなかった場合も、下着を2軍落ちにするらしく、「ジム行くときにビチャビチャになる用のパンツに格下げです」と力説。「あいつらには悪いけど、パンツのせい。ぶつけたほうがいいよ、自己嫌悪に陥るぐらいやったらパンツのせいのほうがいいのよ」と精神衛生上も好ましいと持論を展開していた。
■独自のゲン担ぎに反響
華丸がパジャマ事情、ゲン担ぎについて語った今回。
視聴者からは「華ちゃんウケなかったらパンツ捨てるの!? ゲン担ぎするタイプだったのね!」「意外とジンクス気にする華丸さん」「Tシャツのスタメン落ちパジャマになるよねー」といった声が寄せられている。
衣類は、2軍3軍落ちして使えるため、捨てるタイミングに悩む人もいるだろう。華丸のように、「ネガティブなことがあったら処分する」と決めておけば、その悩みから解放されるはずだ。
・合わせて読みたい→博多華丸、大先輩・今田耕司に唯一“反抗したこと”は… 酒席で苦言「邪道」「失望です」
(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)





