小栗旬、ずっと奢っていた“大物俳優”暴露しスタジオ驚愕 「24上」「ずっと食わしてましたね」
20年前から“ある大物俳優”に奢り続けている小栗旬さん。その理由が明らかに。
■「ずっと食わしてましたね」
番組内では、お笑いコンビ・さらば青春の光の森田哲矢さんが、先輩の銀シャリ・橋本直さんと“ドケチな旅行”をした体験を語りました。
その流れで「逆に小栗さんが後輩のときは先輩との付き合い方とかを意識してたんですか?」と尋ねられた小栗さん。
「ちょっと逆の話になっちゃいますけど、吉田鋼太郎っていう俳優がいるんですけど…吉田をずっと食わしてましたね」と告白しました。
■20年前に呼ばれて行くと…
大物俳優の名前にスタジオがザワつくなか、「24上です」と笑う小栗さん。これを聞いたMCの千鳥・大悟さんは「え? あの迫力で『ごちそうさまでした』って?」と、信じられない様子を見せます。
小栗さんによると、自身が20代の頃に吉田さんに呼ばれて行くと、本人は「おー! よく来たな!」と言いながら酔っ払っていたとのこと。
■帰りに「頼むわ」と一言
そして帰り際になると「じゃあ小栗、頼むわ」とだけ言われ、吉田さんの代わりにお会計を支払っていた思い出を明かした小栗さん。吉田さんの行動に出演者は「えー!」と衝撃を受けました。
そんな小栗さんは、吉田さんを普段から呼び捨てするほど大の仲良し。飲み友でもありパパ友でもあるという吉田さんとの仲がうかがえるエピソードに、筆者は微笑ましさを感じました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





