博多大吉、松屋のテイクアウトをマネジャーに頼むも… “ある事実”にブチギレ「いつから…」
博多大吉が東大卒のマネジャーへの不満を『家呑み華大』で爆発。いつも松屋のテイクアウトを頼んでいたが…。
■東大卒のマネジャーの話題に
仲良しお笑いコンビの博多華丸・大吉が家呑みを満喫、自由なほろ酔いトークを繰り広げる同番組。放送日から近い10月17日が「カラオケ文化の日」だと紹介され、東大卒のマネジャー・ヨシダ氏と行ったスナック・カラオケの話題に。
そこから「思い出した。俺アイツさ…ヨシダくん、別にいいんよ、別にいいんやけど」と前置きして、劇場の出番前に「松屋の牛丼買ってきて」と昼食のテイクアウトを頼んでいると振り返っていく。
■驚きの事実が発覚
「もちろん彼のぶんは出すよ」と自分とマネジャーのぶんをテイクアウトしてもらっていたと大吉は吐露。「だいたい私が松屋の牛丼とサラダのセットなのよ。で(ヨシダ氏も)『僕も同じの』って言ってたからてっきり同じのを食べてると思ってたのよ」と牛丼サラダセットを2人で食べているつもりだったと前置きする。
大吉は続けて「この前、はじめてぐらいかな。アイツのぶん…パって見たらアイツ卵つけてるの。ビックリして、『え?』と思って」と大吉に報告なく卵をトッピングしていたと不満げに語った。
■華丸も共感
「いつからつけてるの?」と尋ねると、「最初からです」と悪びれることなく返されたと大吉は主張。「あれ、最初に『同じの食べます』って言ったよね」とブチギレて詰め寄ってしまったと笑う。
大吉は「お金じゃないのよ」と強調すると、華丸も「そうよね、もちろん。気持ちよね、わかる。そういうところあるアイツは」と賛同していた。
■「距離感近い」と反響
自分に報告なく卵トッピングをしていたマネジャーにブチギレていた大吉。視聴者からは「前の方もそうだったけど今回のマネジャーさんとも距離感近いよね」「マネジャーへの愚痴が出てます」と反応していた。
奢る立場からすれば、卵トッピングをしていると報告してもらいたかったという大吉の気持ちも理解できる。ヨシダ氏にとっては「卵トッピングぐらいイイだろう」との軽い気持ちだったかもしれないが、最初にひと言伝えておけば、番組でネタにされイジられることもなかったはずだ。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)





