千鳥・大悟らが心に刻む華丸の“食へのこだわり” ホルモンを「ウマく食べる方法」とは…
食へのこだわりがつよい博多華丸。『華大さんと千鳥くん』で千鳥・大悟や、かまいたち・濱家隆一が影響受けた「華丸の名言」が明かされて…。
■華丸らが味を審査
お笑いコンビの博多華丸・大吉、千鳥、かまいたちがさまざまな企画に挑戦する同番組。
この日は、食への独自のこだわりを持つ華丸がオーナーとなった「リストランテ華丸」がオープン。千鳥・大悟、かまいたち・濱家隆一ら料理の腕に自信のある4人が、ゲストの女優・松本まりかのオーダーした「秋のガッツリ麺料理」を調理し、華丸や松本が味を審査していく。
■華丸が伝えたのは…
人気のホルモン、牛の小腸「マルチョウ」を使った焼きそばを調理していた大悟。ホルモンは華丸の好物らしく、大悟は「ホルモンをスゴくウマく食べる方法っていうのを、私はもう華丸さんに教えてもらっている」と主張する。
「華丸さんと出会って10~20年ぐらいになりますけど、プライベートの会話の8割が『ホルモンは小っちゃければ小っちゃいほうがいい』」と吐露。ほかにも「刺身は薄ければ薄いほうがいい」との名言を心に刻んでいると触れ、華丸も「伝わってるなー」と感慨深げに頷いていた。
【Amazonプライム感謝祭2026 プレセール開催中】
■濱家が聞いた名言は?
この日は「麺は細けりゃ細いほうがいい」と麺についても助言していた華丸。
そのなかで濱家も「華丸兄さんにいろんなこと教えてもらいました」と触れていく。
そこから「優先すべきは晩飯より昼飯ばい」と華丸から当時聞いた言葉を濱家は復唱。千鳥・ノブは「そんな名言…逆だと思ってました」と丁重にイジって華丸を赤面させていた。
■「ほんまおもろい」と好評
食へのこだわりからか、食に関する名言が飛び出しまくっていた華丸。
視聴者にも「時折挟まれる華丸さん名言が面白すぎる」「博多華丸 食の名言集カレンダー出しましょう」「華丸さんのこだわり(ワガママ)ほんまおもろい」「オーナーのこだわりが強すぎる笑笑」と好評だった。
大悟や濱家ら後輩芸人達の心に刻まれている華丸の食の名言。味の好みは人それぞれだが、一案として参考にしてみるのも悪くなさそうだ。
・合わせて読みたい→博多大吉、おうち焼肉の“便利アイテム”に興味津々 「めちゃ美味しくなる」「なかなか良き」と好評
(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)





