納言・安部、あるものがベランダに“30個”に薄幸ドン引き 「考えなよ、もうちょっと」

6畳の家に住みながら、とにかく“あるもの”を買い続けているという納言・安部に、薄幸は呆れて…。

納言
Photo:sirabee編集部

お笑いコンビ・納言が、13日にYouTubeチャンネル『納言 Official YouTube Channel』を更新。薄幸も呆れる相方・安部紀克の家の状況とは。

【今回の動画】家が日に日に狭くなる理由


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■片付けができないため…

楽屋らしき場所で2人並んで座り、ざっくばらんにトークをすることとなった今回。

近況報告をする流れのなか、薄は「3日連続で家ロケ」があったと振り返る。部屋が散らかっていることが多いようで、ついにはロケに来たスタッフに片付けてもらうまでになったとコメント。

住居に24時間捨てることが可能なゴミステーションが完備されているにも関わらず、それさえ「面倒くさい」とのこと。「もう3日に1回くらい(家ロケを)入れてほしい。全部掃除してもらって」と話していた。

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■薄も「考えなよ、もうちょっと」

また、部屋が片付いていないのは安部も同じらしく、ベランダに観葉植物が30個ほどあり、さらに気になるものがあれば買い足している状況だという。もちろん植物なので日々「デカくなって」いくため、どんどん家が「キツキツ」になっていくと話す。

さらに冬になるとすべて部屋に引き上げるため、6畳しかない空間が体積的に限界に近くなるとコメント。これを受け薄はドン引きしたような顔で「考えなよ、もうちょっと」とツッコんでいた。

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■「家だけが成長しない」

ちなみに安部自身も日々筋トレに励み、植物と同様にだんだん「デカくなって」いっている模様。「みんな成長してる、僕ん家」「家だけ成長しないんだよな…」と笑いながら語っていた。

日々、金欠を訴えつつも筋トレによってパンプアップし、家の観葉植物が増えていくという謎の生活を送っている安部。

ただ植物が大きくなっているということは、きちんと管理している証であり、そうであれば誰にも文句を言われる筋合いはない。ふと安部の「家ロケ」も観てみたいと筆者は思ってしまった。

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