『あいの里3』恋敵の告白、応援できる? “女同士の絆”に胸が熱くなった…ベッキーも感動
『あいの里』シーズン3で、“師弟”関係である女性メンバー2人の熱い友情に、ベッキーさんが涙しました。
■駆けつけた親分
迎えた告白の日、キャッシーの勇姿を見届けるため、現場には親分が駆けつけました。
「声出さない約束で来れたよ」と文字で伝えた親分は、その場でキャッシーを含める女性メンバーたちと強く抱き合います。
キャッシーが「ずっと来てほしいって思ってた」と泣くと、この場面にベッキーさんは「素敵な友情…」と感動。
■結果に「見てられない…」
結果、バロンは「人生最後のパートナーを見つけに来たので、100%の想いじゃないと『イエス』って言っちゃいけない」「後悔するかもしれないけど、キャッシーとは帰れない」と、キャッシーの告白を断りました。
恋が成就せず、失敗に終わったキャッシーの告白。目の前で起きた出来事に親分は「見てられない…」とつぶやき、泣きながらうつむきます。
■親分に感動のベッキー
その後、失恋したキャッシーをハグしながら称える親分の姿に、ベッキーさんは「友情ヤバ…」と涙。
そんなベッキーさんは「親分に泣けましたね! もちろんキャッシーも素敵だったんですけど…」「告白が上手くいかなくて、親分が『見てられない』って言うのがグッときました! 素晴らしい友情だと思った」と、親分の言動や誠実な姿勢を絶賛しました。
筆者も2人が泣きながら抱き合うシーンに感動。告白に駆けつける場面では、“親分子分”の絆の強さがうかがえて思わず胸が熱くなりました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




