大久保佳代子、マンション購入で感じた独特すぎる“メリット” 「家族がいっぱいいる」

2〜3年前にマンションを買った大久保佳代子さん。実際に感じた購入のメリットを明かしました。

2026/10/01 14:30

大久保佳代子
Photo:sirabee編集部

30日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に出演したお笑いタレント・大久保佳代子さんが、実際にマンションを購入して感じた“メリット”を挙げました。


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■メリットは“子供の成長”

持ち家派と賃貸派の有名人がスタジオに大集合し、大激論を交わした今回。

番組内でMCの上田晋也さんから「マンション買ってよかったなって思うことある?」と尋ねられた大久保さんは、「2〜3年前に買ったんですけど、そこのマンションって“ファミリー”も住んでて、子供の成長が見られる」と答えました。

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■「マンションを1個の家だと…」

大久保さんによると、以前ランドセルを背負って「大久保だ〜」と言っていた子供が、最近会ったところはしゃぐことなく普通に歩いていたとのこと。

「高学年になって私に興味もなくなって…『成長したじゃ〜ん』と思って」としみじみ語った大久保さん。

そんな大久保さんは「で、私考え方はマンションを1個の家だと思って…そしたら『家族がいっぱいいるじゃん』っていう気持ち」と話し、住人を“家族”として見ていることを明かします。

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■家族の人数にツッコミ

「ちなみに何人ぐらい住んでらっしゃる?」と、マンションの住人の数を尋ねた上田さん。

すると大久保さんは「130ぐらい部屋があるんで、300〜400ぐらい」と答え、上田さんから「(家族だと)思えないでしょ」とツッコまれます。

対する大久保さんは「大家族」と笑うと、「『寂しくない』っていうモードで今生きてます」と前向きな気持ちを明かしました。

『上田と女が吠える夜』はTVerで10月7日まで視聴可能

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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)

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