千鳥・大悟、“つけ麺大盛り”を注文する人に本音 「何であんな同じ味のを…」
千鳥・大悟さんは、“あの料理”で大盛りを食べる人に「意味分からん」と本音をぶっちゃけました。
■「大盛り食ってるやつ…」
今回番組には、食で人生を切り開いてきた“おデブ芸人”が集合。そんな彼らの生き様を食生活から紐解きました。
そのうちの1人として登場したお笑いコンビ・紅しょうがの熊元プロレスさんの1週間分の食事にかかった金額を領収書で可視化するなかで、大悟さんは「ワシ、つけ麺の大盛り食ってるやつ意味分からんよね」と口にします。
■大盛りを食べない人に“本音”
この発言に「どういうことですか?」とおデブ芸人がザワつくと、対する大悟さんは「何であんな同じ味のをずっと食える?」と疑問を抱きました。
すると、レインボー・ジャンボたかおさんは「ちょっと待ってくださいよ…逆につけ麺なんてよく大盛りまで無料とかありますよ?」と異議を唱えます。
その直後「あれ並食ってる人、俺本当に『あぁ、病気なんだ…』って」「『弱ってらっしゃる』というか」と、大盛りを食べない人への本音をぶっちゃけました。
■つけ麺での困りごとも…
一方、大悟さんは「つけ麺おいしいけど、1番1口目と後半の差があるのってつけ麺じゃない?」と言い、食べ進めるたびにスープがぬるくなったり、大盛りにした場合は麺が大量に残ってしまう“つけ麺のお悩み”を語ります。
その上で「それも食うの?」と尋ねると、ジャンボさんは「俺らはスープが冷める前に食べ終わっちゃうんですよ」と返答。
続けて「だから食べ終わったあともアツアツだよな?」と聞き、これに共演者は頷きました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





