いつも一緒だった親友から突然の「絶交宣言」 その“理由”を聞いてトラウマに…
納言・薄幸さんが、ある日突然親友から“絶交”を告げられた理由。信じられないこの出来事が現在もトラウマに…。

8日深夜放送の『上田と女がDEEPに吠える夜』(日本テレビ系)に、お笑いコンビ・納言の薄幸さんが出演。高校時代の実体験に驚く声が相次いでいます。
■高校時代、毎日一緒にいた親友
番組では、親密になると距離を置きたくなる「回避型愛着」を特集。
薄さんは「高1のときに親友だった女の子がいて、本当に毎日一緒にいたんですけど…」と、トラウマになっている出来事を振り返ります。
■「信じられない理由」で絶交
その親友は「お寺によく通っていた」信心深い子だったそうで、薄さんは彼女から「ある日突然、住職さんが『幸ちゃんともう仲良くするな』って言ったから、もう仲良くしないね」と言われたといいます。
これにMCのくりぃむしちゅー・上田晋也さんは「はぁ? 何その住職」と絶句。
薄さんは「その日から口をきいてもらえなくなって…」と明かし、「そこから、あんまり人と関わりすぎないように…みたいな傾向を取るようになっちゃったような気はします」と打ち明けました。
■視聴者もドン引き「ヤバ」
信じられないような住職の発言に、視聴者も「えぇ…住職様にダメと言われたから会ってくれなくなったってヤバい」「住職ヤバっ」と驚愕。
ある日突然、自分の理解の追いつかない理由で親友から絶交を宣言された…。当時高校生だった薄さんにとって、強烈なトラウマになったことがうかがえます。
『上田と女がDEEPに吠える夜』は9月15日までTVerで見逃し配信中
■衣笠あい
エンタメ記事を年間約500本執筆する、ニュースサイト『Sirabee(しらべぇ)』の編集部員。
話題になったエンタメニュースを独自の調査データと絡めた深堀り記事を主に担当。話題のレシピや便利グッズのレビュー記事も多く執筆しており、見栄えよりも「簡便さ」「コスパ」重視タイプ。
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(文/Sirabee 編集部・衣笠 あい)




