森田哲矢、アンミカの意外な“NG”明かし… 「言うてるイメージはない」驚きの声
森田哲矢によれば、アンミカが以前さらばの単独ライブを訪れた際、過激な下ネタを「すっごい喜んでいた」というが…。

お笑いコンビ・さらば青春の光の森田哲矢が22日深夜、相方の東ブクロとパーソナリティーを務めるラジオ番組『さらば青春の光がTaダ、Baカ、Saワギ』(TBSラジオ)に出演。タレントのアンミカと共演した際のエピソードを披露した。
■ライブでの下ネタ「すっごい喜んでいた」
森田によれば約2年前、アンミカはさらばの単独ライブを訪れた際、過激な下ネタの演目を「すっごい喜んでいた」と回想。
四十八手を扱ったネタに対しても「勉強になった」と楽屋あいさつやその後の食事会で感想を語っていたという。
■2年経ち、「言ってない」と否定
しかし最近、番組共演時にそのエピソードを語ったところ、「2年前ぐらいの単独来てくれたとき、すっごい下ネタのネタあって。(アンミカが)『あれめっちゃ面白かった』って。みたいな話をしたらさ、すっごいスピードで俺のところ飛んできて、『言ってないよそんなの!』って」と否定してきたそう。
まさかの反応に東ブクロは「なんでや? 意外やな」「まあ言うてるイメージはないか」と驚く。
■アンミカは下ネタNG?
森田は「お前知らんかったやろ? アンミカさんって下ネタNGやねん。NGというか、『下ネタ全くわかりません』というスタンスなのか」と分析する。
収録現場で否定してくるアンミカに森田は、「ヤバい。このままやったらカットされる」と察知。トークがカットされるのを防ぐため「その後も何回も下ネタでかぶせて」と追撃したと言い、アンミカは「ちょっと! そんなに言ったらもう使われるじゃん」と焦りを見せていたと振り返った。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)




