丸山桂里奈、ご飯を娘が“完食するようになった習慣”明かす 「それをやりたいから…」
丸山桂里奈さんによると、食後に家族で“あること”をするようになってから、娘がご飯を完食するようになったのだとか…。

18日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、サッカー日本女子代表・なでしこジャパンの元メンバー・丸山桂里奈さんが出演。
娘がご飯を完食するようになった“ある習慣”を明かしました。
■ご飯を完食したら…
6組の有名人夫婦がスタジオに大集合した今回。番組内では、丸山さんが「『コレってうちだけ?』と思う夫婦間のルール」という話題でトークを展開することに。
丸山さんは、家族がご飯を完食したときに「ピッカリーン!」と宣言し、みんなで踊る習慣があることを明かしました。
■「やりたいからちゃんと食べる」
丸山さんによると、「ピッカリン」は娘が通っている保育園から覚えてきたダンスだそうで、ご飯を残さず食べられることができたときに「ピッカリン」をするのだそう。
「そうする(完食した)ときにはその踊りを踊らなきゃいけない」と語った丸山さんは「それをやりたいからちゃんと食べる」と言い、そのダンスのおかげで子供が完食するようになったことを明かします。
■家では3人で一斉に…
これを聞いたMCの明石家さんまさんは「3人で一斉にやるときもあんの?」と質問。対する丸山さんと夫の本並健治さんは「もちろんです」「基本的に一斉にやる」と頷きます。
するとスタジオでは、ゲストである女優の陣内貴美子さんを完食した子供に見立てて、3人で「ピッカリピッカリーン!」と叫びながら踊りスタジオを盛り上げました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




