オカリナ、ガンバレルーヤの第一印象をぶっちゃけ 「本当嫌な後輩」
ガンバレルーヤさんと初めて会ったとき、オカリナさんは2人からガンガン話しかけられたそうで…。

8日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に、お笑いコンビ・おかずクラブのオカリナさんが出演。
今ではお笑いコンビ・ガンバレルーヤと仲良しのオカリナさんですが、そんなガンバレルーヤに最初に抱いた“印象”をぶっちゃけました。
■友達と呼べる人物は5人
LINEの友達数が1,000人を超える顔の広いゲストと、友達は10人いれば十分というゲストがスタジオに大集合した今回。
LINEの友達が100人いるものの、「人との距離感が分からない」と言うオカリナさんは、「友達」と呼べる人物が相方のゆいPさんとガンバレルーヤ、椿鬼奴さんとお笑いコンビ・森三中の黒沢かずこさんだけだと打ち明けます。
■ガンバレルーヤの第一印象は…
ですが、オカリナさんは「ガンバレルーヤって、今はいいんですけど初対面からめちゃくちゃ話してくるんですよ」「もうすごい隣に座ってきて…『本当嫌な後輩』って思った」と、ガンバレルーヤの第一印象が最悪だったことをぶっちゃけます。
「初めて会ったのに隣に座ってガンガン話しかけて来られたら、こっちも殻に閉じこもるじゃないですか」と、人見知りぶりを明かしたオカリナさん。
■「死んでるんじゃ…」
そんなオカリナさんは「久しぶりに会う人も苦手なんですよ」と語り、同期のお笑いコンビ・いぬと話すときに、ゆいPさんがいるときは話せるものの、いない状態でいぬと話すのは気まずいと告白します。
さらに、グループLINEは「マジで苦手」と話したオカリナさん。グループLINEでの会話に既読をつけず、あまりにもリアクションをしないことから、同じグループに属するガンバレルーヤ・よしこさんに「死んでるんじゃ…」と心配されたことがあったと明かしました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




