立川志らく、お笑い賞レースの“新しい審査方法”提言もネット賛否 本音は「点数ではなく…」
『M−1グランプリ』で5年間、審査員を務めた立川志らく。「1番良い」と推した“お笑い賞レース審査方法”は…。
【今回の投稿】志らく推奨の採点方法にネット賛否…
まあ色々意見はある。本当はね、たけしさんと松本人志さんとさんまさんと高田文夫先生が審査員で、こいつらが一番面白い!と言うのが一番良い。
点数ではなくて誰に面白いと思われたか。
落語の大会だっだら、談志ひとりに面白いと思われたらそれだけで自分としては優勝。他の人の評価はいらない。 https://t.co/utWvJNj5A4— 志らく (@shiraku666) March 22, 2026
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)




