『クレイジージャーニー』出演者が衝撃の裏側を告白 「ついにホテル泊まれなくなり…」

『クレイジージャーニー』でおなじみの丸山ゴンザレス氏が、米ハワイを取材した際の“衝撃の裏側”に言及。番組の内容よりも「怖いこと」とは…。

ハワイ

『クレイジージャーニー』(TBS系)で知られるジャーナリスト・丸山ゴンザレス氏が2月9日、公式YouTubeチャンネル『丸山ゴンザレスのディープな世界』にて、同番組の取材の裏側について言及。米・ハワイの取材での“衝撃の出来事”について明かした。

【今回の動画】取材の裏側に衝撃


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■「僕を戦慄させたのは…」

今回は、約9年ぶりにハワイを取材したという丸山氏。地上の楽園というイメージのあるハワイだが、観光地ではない“裏”の部分があるとのこと。

そこで、丸山氏は今回、ネイティブハワイアンの問題や、スラムにスポットを当て、より深くハワイを知るべく取材したという。

その取材について、丸山氏は「今回、僕を戦慄させたのは、アメリカの物価高と、円の弱さと…番組予算の低下によりまして、ついにホテルに泊まれなくなりまして…」と打ち明けた。

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■食事は冷凍ピザに

取材班が宿泊したのは「エアビー(Airbnb)でした」と、ホテルではなく民泊を利用したことを明かす。

「チームで共同生活でした。男だけだったんで、ご飯が冷凍のピザとかになってました。でもね、抵抗してバナナ買ってた」と笑った。

現地の物価は「コーラが350円とか400円とか、平気でしたからね」とかなりのものだったようで、「水入れるボトルとか持ち歩いてたからね。あとはチップの発生しない食堂とか、フードコートとか、そういうところを結構活用しました」と節約したことを回顧。

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