ギャル曽根、エレベーターで“イラッとする行為”に共感 「あれがすごく嫌なの」
エレベーターに乗るときこういう人いませんか? 視聴者からも「共感しました」の声。

大食いタレントのギャル曽根さんが、3月6日に自身のYouTubeチャンネル『ごはんは残さず食べましょう』を更新。エレベーターでイラッとしてしまう他人の行動に言及し、共感の声を集めています。
■せっかちを自覚するギャル曽根
動画では、ギャル曽根さんがスタッフと談笑しながら調理をするなか「テレビの仕事してる人せっかちな人多くない?」という話題に。
“偉い人を待たせてはいけない”というプレッシャーから、私生活でもせっかちになる人は少なくないようで、ギャル曽根さんも「エレベーター閉めるのとかめっちゃ早い(笑)」と自覚しているよう。
■エレベーターで「すごく嫌」だと思うこと
続けて、自分がエレベーターに乗っていて、次に乗ってくる人のために『開』ボタンを押しながら待っているときに「こっちは待ってるの。だけど、乗ってくる人は我が物顔で乗ってくるじゃん、あれがすごく嫌なの」とギャル曽根さん。
「こっちはボタン押して待ってます。でも、急ぐ素振りもなく(のんびり乗ってくる)」人がいるとイラッとしてしまうそうで、「いやちょっと待って? こっち待ってるから! なんでそのテンションで来れるの? だったら閉めますけど!」と愚痴が止まらず。
「分かる?」とスタッフたちに尋ねると、元ADの女性スタッフは「分かるよすごい。自分だったら急ぐよね」と共感していました。
■ファンも「共感しました」「私なら閉める」
その後もスタッフと「(自分が待たせている立場だったら)あ、すみません! みたいな、急ぐよもちろん。あれ何なんだろう…」と話していたギャル曽根さん。
この問題にはファンからも「エレベーターのくだり共感しましたw (中略)我が物顔で入ってくるの、違和感感じてました」「エレベーターの話 せっかちという話ですが、私なら閉める 待ってない」と共感の声が寄せられています。
自分のためにドアを開けて待ってくれた人に対して、感謝の気持ちを忘れずにいたいですね。




