パンサー・向井慧、区役所にいた“超不快なクソ女”に激怒 老夫婦をにらみつけ「こいつらに…」
区役所を訪れソファに座ったパンサー向井慧。隣の女性は舌打ちしたり、仕切り板を肘で殴るなど威圧的な態度を取り…。
■舌打ち&仕切り板を「ドンッ!」
用事があり区役所を訪れた向井。混雑するなか、ソファの端の極狭スペースになんとか座ることができた。
隣には20代とみられるカップルが座っていて、男性は手続きのため席を離れる。すると、向井が少し動くたびに、女性はこちらをチラチラ見てきて、「チッ」と舌打ち。さらに、向井が立ち上がりソファが揺れると、女性は仕切り板を「ドンッ!」と肘で殴るという威圧的な態度を取ってきた。
■女性がありえない一言
向井は心のなかで「こいつって殺していいんだっけ?」と思うほど強い怒りを感じたが、手続きのため窓口に向かう。手続きを終えて戻ると、先ほどのカップルが職員と話していた。どうやら男性は手続きに手こずり、相談していたという。
そこへ、杖をついた老夫婦が来て、空いた席に座った。すると、その女性が信じられない言葉を口に。老夫婦をにらみつけ、「え、なんかこいつらに席取られたんだけど。最悪。区役所嫌い」と言ってその場を去った。
■「クソ女」にブチギレ
向井は「クソ女」と表現し、「何番窓口に申請したらこいつを殺せるのか? って思うぐらいムカついた。こんな人間いるんだと思って。本当に許せなくて」とブチギレ。しかし、本人にそれを言えるわけもなく、むしゃくしゃしたと振り返った。
物腰柔らかい向井が、ここまでストレートに怒りをぶつけるということは、相当なストレスだったはず。女性も待ち時間が長くてイライラしていた可能性もあるが、周囲を不快にさせる行動は控えてほしいと思う。
この記事は2026年2月4日に公開された記事を編集して再掲載しています。
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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)





