3時のヒロイン・かなで、関係持った芸人と“衝撃のその後”に… 女性陣ブチギレ「マジで信じられない」
『私が愛した地獄』で3時のヒロイン・かなでが同期芸人との関係を告白。「特定してえ」「エグいなあ」「ドロドロしすぎて」と話題に…。
■不満が募る日々
交際はしないものの、その後も関係を続けていたかなでと男性芸人。食事をしてホテルに行くのが定番で、食事代もホテル代もかなでが支払っていたと振り返り、「この時点でダメじゃないですか。わかってるんです、私もおかしいことしてるのはわかってるんだけど」と嘆く。
さらに行為に関しても「(相手が)寝落ちしちゃうんですよ」「私が彼のことを気持ちよくさせて、そこで終わっちゃうことがあるんですよ」と明かし、女性陣を「やだー」「ちょっと待って…泣けるぞ、これ」とドン引きさせる。
それでも男性芸人との関係を切れず昨年のクリスマスには10万円もの食事代を奢り、同じように雑に扱われたと触れ、「10万円以上払ってこれなんだ」とますます不満が募っていったと、かなでは苦い表情を浮かべた。
■まさかの展開にブチギレ
稲田らは、純粋な恋愛ではなく、金銭に対する見返りを求めすぎていると苦言も呈していたが、その後の男性芸人の行動に絶句することに。
年明けに男性芸人を誘うと「(クリスマス後の1週間足らずで)じつは彼女が出来まして」とまさかの答えが返ってきたとかなでは言及。「マジで信じられない」「誰ですかそいつ?」と女性陣から怒りの声があがる。
かなでは「最終的には謝ってくれたけど、全然許してない」「こうやって話させてもらうことが制裁だと思っている」と力説。耳を傾けていたきょんちぃは「その手のタイプのやつってプライドないじゃないですか。だから謝るの簡単なんですよね」「息するように謝るんですよ」「お前のゴメンにはなんの意味もない」とブチギレていた。
■視聴者も「ドロドロしすぎて…」
かなでの悲しすぎる恋愛事情に視聴者からは、「ドロドロしすぎてて今後笑えなさすぎる…同期って…特定してえええ!」「かなで可哀想とゆうか、経験の無さゆえのだよな」「かなでちゃんの話まあまあエグいなあって思って見てたら相手同期!? (養成所・NSC東京の)20期間でもう話回ってそうだしその内ポロっと名前出てきそうで怖いなコレ」といった声が寄せられている。
調べればすぐに同期の男性芸人達の名前があがるだけに、ネット上で特定が進む可能性もある。かなでにとっては忘れたほうがいい恋愛のはずだが、しばらくは、視聴者やお笑いファン・芸人界隈で注目を集めそうだ。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




