山里亮太が大絶賛した人気チェーン店の“じゃない方のメニュー” 「価格とモノが合っていない」

「あの価格で食えるのすごい」と南海キャンディーズの山里亮太がコスパの高さに驚いた人気チェーン店の料理。大量のネギと七味を入れ…。

南海キャンディーズ・山里亮太
Photo:sirabee編集部

お笑いコンビ・南海キャンディーズ山里亮太が18日深夜、ラジオ番組『JUNK 山里亮太の不毛な議論』(TBSラジオ)に出演。ある人気チェーン店の料理を大絶賛した。


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■「あの価格で食えるのすごい」

リスナーから寄せられた「富士そばやゆで太郎に行ったときは、うどん派ですか、そば派ですか?」という質問に対し、山里は迷わず「富士そばとゆで太郎ならば、いつもそばですね」と回答する。

どちらも人気そばチェーンで、頻繁に足を運んできた経験から「富士そばは、カツ丼がうますぎる。価格(620円)とモノが合っていない。あの価格であのカツ丼が食えるのすごい」と明かし、コストパフォーマンスの高さに驚きを隠せないようす。

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■山里お気に入りの注文セット

立ち食いそば店では、麺類をメインに、サイドとして「ミニカツ丼」を付けるのが一般的。しかし、山里は「ミニカツ丼とそばじゃない。ミニそばとガチカツ丼」とカツ丼を主役にするのがお気に入りの注文セットだと明かす。

「ネギをめちゃくちゃ入れてもらいます。そこに七味をぐわーっと入れますね」とお気に入りの食べ方を熱弁した。

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■きょうは富士そばに決まり?

確かに、あの甘辛い割り下と卵、やわらかいカツの組み合わせは中毒性がある。そばよりもカツ丼をメインに注文する山里に共感する人も多いだろう。

深夜の飯テロを受けお腹が鳴り、翌日富士そばに吸い込まれるリスナーは少なくないはず。山里流の食べ方を試して堪能してほしいと思う。

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(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり

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