丸山桂里奈、父の“ある深夜の行動”に「怒りました」 その後は反省「すごく謝ってきました」
「もしも何かあったらどうするの!?」と父を怒った丸山桂里奈。夜中3時に父が取った行動は…。
■「もし何かあったら…」
この日、自身が「寝不足」であると語った丸山。その理由は昨晩の出来事にあった。夜中の3時、夫で元サッカー日本代表の本並健治が「お父ちゃんでかけてるっぽい」と教えてくれたことで、同居の父がヘルメットをかぶり、自転車で外出していることが判明。
「何よりワンコたちは鳴くし、寒いし」ということで帰宅したタイミングで、「もしも何かあったらどうするの!?」と怒ったそう。その後も寝つくことが出来ず、寝不足のまま翌朝の撮影を迎えることになったようだ。
■その後は反省し謝罪
なぜ外出したのかは不明だが、帰宅したのち「すごく謝ってきてた」そうで、「(心配させているのを)自覚してるので許しました」とのこと。「毎日なんもない日がありません」とドタバタな日々についてつづった。
この投稿に、多くのファンが反応。ネット上には「お父様、夜中に!」「それは心配しますよね…」「お疲れさまでした」とさまざまな声が寄せられている。
■父の心境をフォローも
丸山はただ怒るだけでなく、そんな突飛な行動を取る父に「人生きっと思い立ってやりたいことやってきたはずで、私もそうだから」「怒られるのわかってるのにやりたいていう気持ちが可愛くもあり」と一定の理解を示している。家族愛や思いやりを感じるなんとも温かい投稿だと筆者は感じた。
ちなみにこの日は入院していた愛犬を子供と一緒に迎えに行き、自身もまた低気圧で体調不良気味になり、薬を飲みながらなんとなく誤魔化しつつ1日を送ったようだ。それでも最後には丸山らしく「頑張るときは頑張る、頑張らなくていいときは頑張らないをしたいな」とポジティブにつづっていた。





