“兄貴肌”な松岡昌宏に「粋だねぇ!」 後輩にも挨拶を欠かさないだけではなく…
嵐・二宮和也が、偶然スタジオで顔を合わせた松岡昌宏の“粋な振る舞い”を明かして話題に。ファンの間でも話題になった“後輩思い”のエピソードも…。

嵐・二宮和也が9日、公式Xを更新。先輩である元TOKIOの松岡昌宏と顔を合わせた際の、松岡の“振る舞い”について明かし、ファンの反響を呼んでいる。
【今回の投稿】顔を合わせた二宮に…
■「必殺仕事人すぎました」
二宮は「今日はたまたま同じスタジオに松兄がいました」と松岡と偶然、顔を合わせたことを報告。
その松岡の行動について、「アタクシより後に入って挨拶し、アタクシより先に帰るからってわざわざ挨拶に来てくれたんですが…早すぎて必殺仕事人過ぎました」と、松岡が出演していた時代劇のタイトルにかけて明かした。
■「素敵すぎる」「頭が下がりますね」
松岡の行動に、ファンからは「松兄カッコイイですねー」「わざわざ挨拶にきてくれる先輩素敵すぎるね! 必殺仕事人だねぇ」「必殺仕事人み感じて良かったね。きちんと挨拶する松兄素晴らしいね」と称賛の声が。
さらに、「さすが松兄、粋だねぇ!」「気遣いまで含めて松兄すぎる」「大先輩なのに…ニノよりスタジオ入りが遅く先に帰る時に挨拶をして下さるのに頭が下がりますね」「いつ聞いてもかっこいい人やね」といったコメントもみられた。
■ファンにもサラリと声かけ
松岡といえば、以前にもとあるファンの女性がXに、「ちょっと前に飲み屋さんでなにわとSixTONESの参戦話大声でしてたらイケオジに『うちの小僧どもよろしくね!』って声かけられて、え? って見たらTOKIOの松兄だった」との報告が。女性は「声かけてくれるなんて優しすぎる…一生スタエン推します」と感激していた。
この振る舞いにも、「松兄イケメンすぎ」「松岡の兄貴って、何でこんなに漢(おとこ)らしいの」「『小僧』呼び! シビレます松兄!」「こういう事さらっとできちゃうんですよね」「かっけぇな…男として憧れる」といった声が相次いでいた。
こういった行動を、サラリと自然にこなせるところが、まさに「兄貴」として慕われる所以なのだろう。
■執筆者プロフィール
しばたけろこ:フリーライター。関西のスポーツ紙や芸能情報サイトでの記事執筆を経て2021年よりSirabeeに参加。
現在はSNSを中心としたエンタメ記事のほか、ライフハック、時事ニュースなど月100本程度を執筆中。




